あたりまえブログ

凡事徹底をテーマにしている中小企業の後継者が「大学時代の自分に伝えたいこと」を書いています。

TOEFL試験結果④:伸び悩みと一筋の光明

9/2に受験したTOEFLの結果が返ってきました。

結果は74点。80点越えはならず・・・。しかしながら、はっきりと成果が出てきたパートもあるので振り返って参ります。受験時の手応え通りの結果になりました。

 

ハイライトした箇所が今回の受験結果です。

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まず、Readingは過去2回と同じく19点で低位安定(嬉しくない)。恐らくどのような分野が来ても、19点程度とれる状態が現状。今の公式問題集をやっている限り、問題運がいいと22点程度も有り得る程度の実力。これまでListeningでスラッシュリーディングや暗唱を行っていれば伸びるだろうと思っていた節があった。これでは伸びないことが明確に分かったので対策する。現在目標としている23点を獲る為には、Raw Pointで4ptが必要。次回はこの4ptを取るべく準備したい。

 

Listeningは先月かなりの時間を割いたのに伸びず、最も悔しいパート。恐らく実力は19点前後、問題によっては11~12点まで下がってしまう可能性がある。公式問題集で18~22点程度で推移していたので、19点は妥当な数字だと感じます。Listeningはすぐには伸びないと聞いていたものの、かなり時間が掛かっている。23点を突破するためには、あと3pt必要なので、次回こそ取る!Listeningが伸びないと他のパートも伸びないので、先月に引き続き時間を割く。

 

Speakingは手応えが悪かった割に、15点→18点に伸長。これは素直にうれしい。アゴスで7月にIntegrated、8月にIndependentのクラスを受講したので、恐らくこれが要因。私のStudyplusをご覧いただいている方はご存知でしょうが、E4TGを9月の選考に漏れてしまった分、DMM英会話に注力しています。アゴスのLance先生に言われた通り、「とにかく話し続ける」力を高めたいと思っています。

 

Writingは受験感想の通り。

 

9月は公私ともに忙しく、想定していた通り時間を使えていませんが、引き続き取り組んで参ります!