あたりまえブログ

凡事徹底をテーマにしている中小企業の後継者が「大学時代の自分に伝えたいこと」を書いています。

【TOEFL受験感想④】御茶ノ水ソラシティ②

先週の日曜日、御茶ノ水ソラシティで本試験を受験してきました。会場については、前回書いた内容と違いはありませんので、試験の感想を中心に書いていきます。

(以前書いた会場の感想は下記をご参照ください)

jorge-tt.hatenablog.com

 

朝は5時半に起床。iKnowをこなし、6時半からDMM英会話。TOEFL教材を指定せず、フリートークで頭を英語モードに。7時に出発し、移動しながらフレンズを視聴。8時に御茶ノ水に到着し、スタバでコーヒーを飲みながら、仕上げのシャドーイングアゴスで見かけたことのある方をちらほら発見。

 

8:45に会場入り。まさかの一番乗り。スピーキングを最初に始めないといけないことに不安になる。実際受けてみると、RとLが集中できるので、早目に入るのは合っていると感じました。Sもそこまで周囲が気になりませんでした。

 

まずReadingは、ダミー無しの3本。アゴスの授業で時間配分を習ったばかりなので、うまく配分ができました。まだまだ時間内に余裕を持って解き終えることができず、勘に頼る問題も幾つかありました。

Listeningは早く入った分、静かに集中して行えました。会話はほぼ合っていると思いますが、レクチャーは自信なし・・・。

Speakingは、以前と変わらず全く上手くいかず。周囲が気にならないと分かったことは収穫。

Writingは、過去ワーストだと思います。Integratedもリスニングが盛り込めなかったし、Independentに至っては字数にも満たなかった。

 

出来としては、前回より手応えは悪いです。やってきたことがうまく出せなかった・・・。TOEFLはスポーツのように、いかなる状況においてもパフォーマンスを発揮することが求められる試験だと再認識。勉強したことが生かされないこともある。

 

次回に向けて一から出直します!